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株式会社 籔半(やぶはん)


1954年12月10日 代表取締役 小川原 登(あきら)
1984年05月26日 代表取締役 小川原 格 (ただし)

小川原 格 プロフィール


1948(S23) 10.01 小川原格、誕生 子年 天秤座。
父・昇(アキラ)、母・豊子。
小樽市入船町(旧仲之町)大門湯向かい裏小路に居住。
カバヤキャラメルの巡回カバヤ文庫バスの追っかけに夢中の子供時代

1951(S26) 父・昇、小樽労働基準監督署労災課長から転身  稲穂町・小樽中央ホテル(旧・ホテルニューみなと)支 配人に.

1954(S29) 12.10 父・昇、小樽駅前国道五号線角「うさぎや最中屋」跡(現、長崎屋交差点角パイプモニュメントの個所)で蕎麦屋・籔半開業

1955(S30) 4月 格、市立入船小学校入学。7月家族で籔半・店舗へ引っ越し。 8月、市立稲穂小学校に転校。 入船小時代1年生1学期だけの同級に「あがた森魚」(本名:山縣森雄)氏がいたのを平成12年小樽文学館でのライブコンサートのなおらいで知る。  氏は後にアルバム「佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど」(発売元 Kitty MME、番号 UMCK-1069)で担任の先生と子供時代を謳う。

1961(S36) 4月 格、市立菁園中学に入学。
小学校六年から脊髄側湾症。 上半身コルセット生活、体育の授業に出られない鬱屈した中学時代。

1964(S39) 4月 格、小樽潮陵高校入学。
脊髄側湾症治癒、中学時代の体育授業欠席の反動から、ラグビーに燃える。
63年リリースのビートルズ「please please me」が日本でも流行。 ビートルズ=不良の時代、小樽のレコード店ではすぐ面が割れると札幌のレコード店に買いにいく。
学校から帰宅すると毎日蕎麦屋の出前持ち。
蕎麦屋後継を嫌い東京へ栄光への脱出を夢み、母方の祖父・カネイ伊東組棟梁・伊東孝治郎の影響もあってか建築系大学を志望

1967(S42)   格、浪人時代
志望は理工系大学でありながら、西洋史・日本史しか興味を持たず。

1968(S43) 4月 格、芝浦工業大学・建築工学科入学。
授業料値上げ反対のバリケード封鎖中の校舎で受験
父・昇、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合創設に参画、同副理事長就任

1969(S44)   父・昇、小樽蕎麦商組合組合長就任。

1970(S45) 6月 隣家からの火災で蕎麦屋籔半・初代店舗全焼、二代目店舗再建。

1973(S48) 4月 格、芝浦工業大学生協・宣伝部入社
父・昇、小樽市駅前再開発事業で、地権者として再開発ビルに入居するか、移転開業するかの大選択をせまられる。
駅前再開発ビルに入居せず、静屋通りの現在地で廃業していた割烹「日乃出」跡を購入、再生、三代目店舗移転開業。
小樽運河を守る会創設される。

1974(S49) 4月 格、帰省、株式会社籔半入社、出前持ちから再出発、自転車で出前担ぎ、最高記録もり蕎麦53枚、出前中にひっくり返した最高記録もり蕎麦43枚!
▲小樽の街は高度経済成長に取り残され斜陽のどん底。 運河保存運動の勃興と少数派運動化。
小樽運河保存運動の情緒的市民運動の展開に飽き足らず、歴史的建造物保存再生と街の経済復興を絡めた運動展開を模索し同世代の仲間を探す。

1975(S50)   静屋通りにスパゲッティ店「叫児楼」を開業した佐々木一夫氏(現・小樽観光協会常務理事)や手宮錦町で喫茶店「メリーゴーランド」を開業した山口保氏(現・小樽市議会議員)と出会う。

1976(S51) 10.9   格、調理師免許取得

1977(S52) 11.12 格、小樽の歴史的環境や自らの街を再発見する「小樽研究会」結成、参加。
男は「失ってはならんものを作ってはならん」、と思いながら・・結婚。東京に戻るという志は破産。
沖縄新婚旅行に行きたがる新妻を説得して、an-anやnonno、昭和40年代中頃の国鉄・ディスカバー・ジャパンキャンペーンで、その当時の新観光都市と言われた松江・萩・津和野・倉敷に。倉敷のアイビースクェアで、小樽運河石造倉庫群の再活用の展望を確信。


1978(S53) 7月 第1回ポートフェスティバル開催
サブタイトル「手作りの文化・水辺・我が『まち』小樽」、当時の小樽市人口18万で8万人来場、。
艀をフォーク・ジャズ・寄席・ビアホール会場に、石造倉庫をシンポ・寄席会場に、港湾部広場でロックステージ1,ブルースステージ1、港湾周辺道路には素人出店400軒。
以降、第17回まで毎年2日間で30万の来場者を得、小樽運河周辺の環境が観光という切り口でみて保存再生すると街の経済的ポテンシャルを上げる可能性、歴史的価値を秘める空間であることを実証。

ポートフェスティバル実行委の中心メンバーで「小樽運河からのまちづくり」を目的に「小樽・夢の街づくり実行委員会(通称:「夢街」)結成、佐々木一夫会長、格、副会長に。

1979(S54) 01/25 長女誕生

第2回ポートフェスティバル、実行委員長就任
「夢街」ミニコミタウン誌「ふぃえすた小樽」、発刊、小樽運河を守る会と「夢街」小樽運河研究講座開設、3期25回開催。

1980(S55)   小樽蕎麦商組合青年会結成、参加。

1981(S56) 05/11 次女誕生

1982(H57)   弊店に一八年勤続の水木氏、サンドール奥沢店内に「そば処籔半支店」独立開業。

1983(S58)   格、株式会社籔半・専務取締役就任
2月 小樽蕎麦商組合青年会会長、就任
10月北海道全調理師会全道技能コンクール、銀賞受賞。
父・昇、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合副理事長として藍綬褒章授賞。
小樽運河百人委員会結成・創立委員、道路見直し署名人口18万で9万八千人
市民グループの一部が市長リコール発動発表、小樽運河を守る会分裂、小樽運河保存運動の終焉
初のPC、EPSON H2導入

1984(S59) 06/01 格、株式会社籔半、代表取締役就任

1985(S60) 02/15 株式会社籔半・代表取締役会長・小川原昇、急逝享年63歳.

格、小樽蕎麦商組合・労働保険事務組合事務局長就任
小樽再生フォーラム結成・運営委員
小樽缶友会館(現・小樽グランドホテルクラシック)、旧北海道拓殖銀行小樽支店(現・ヴィブラントホテルオタル)再活用プラン。
■NEC PC9800M2+MS Multplan+松+TOP財務会計導入。

1986(S61) .1.11 01/11 籔半、失火全焼。
商大通り、旧金澤友次郎(伍楽園)邸の内部部材移築し、四代目店舗、オープン(8/7)

1987(S62) 05/04 三女誕生
Apple Macintosh SE、ImageWriter
小樽蕎麥商組合労働保険事務組合事務局長就任。

1988(S63) 07 サマーフェスティバル開催・創設委員。
主要道々小樽臨港線が開通、小樽運河観光の爆発。九州普賢岳噴火による九州観光の崩壊と北海道ブーム、レトロブーム、バブル到来を背に受けて、準備と蓄積のないまま小樽観光ブーム。
■Apple Macintosh SE/30+Vimage導入

1989(H01) 06 格、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・本部監事

1993(H05) 06 格、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合小樽支部・幹事長就任

1994(H06) 07 ▲ポートフェスティバル、第17回でファイナル解散。サマーフェスティバルも解散。

1995(H07)   ▲マスツーリズムの衰退、パーソナルツーリズムの顕在化、小樽市のMYCAL小樽誘致に反対し、旧手宮線再活用を対案として提案する「まちづくり小樽塾」結成・世話人
格、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・常務理事就任
格、国民生活衛生金融公庫・特別相談員就任
■Apple Macintosh Quadra840導入

1996(H08)   旧手宮線交通系再活用路線の五市民団体と「小樽まちづくり協議会」結成・事務局長就任。 
小樽まちづくり協議会ホームページ立ちあげ

1997(H09   小樽まちづくり協議会・まちづくりシンポジウム「手宮線ーOpen away-小樽」、連続九回開催。
▲小樽市・小樽商工会議所・観光協会・観光施設・市民による観光組織「小樽観光誘致促進協議会」創設され、「小樽観光を考える」パンフ発刊

1998(H10)   手宮線Open Away 小樽連続シンポ報告書発刊。
▲3月小樽観光誘致促進協議会・ホームページ委員会結成
▲11月、小樽マニア大集合ウェブ立ち上げ

1999(H11)
  小樽観光誘致促進協議会・ホームページ委員会座長就任
第1回小樽・雪あかりの路開催、実行委員会・財政委員、小樽観光おもてなしボランティア誕生、小樽観光誘致促進協議会・事業推進委員就任。
マイカル小樽開業、この年の観光客入り込み数972万人。
■Apple PowerMac7600導入

2000(H12)   小樽観光誘致促進協議会事業推進委員から(社)小樽観光協会・理事に派遣、就任。
□北海道運輸局・開発局主催:小樽観光行動支援策検討委員会・委員

2001(H13)   4月 小樽まちづくり協議会と小樽市で旧国鉄手宮線全長2,8kmの内中心部分510mの購入・整備計画話し合い。
8月、日本銀行小樽支店存続運動の全市的運動、日銀「金融資料館」として存続
9月 第24回全国町並みゼミ小樽大会開催
10月 小樽観光協会・観光情報センター検討委員会・委員
10月 国土交通省・滞在型観光交流空間づくりモデル事業・ワークショップ委員
11月、小樽蕎麦商組合創立100周年記念式典
  「小樽の蕎麦屋100年」刊行。
小樽商工会議所・事業推進委員会・副委員長
小樽観光協会・運河プラザ・マスタープラン策定委員

2002(H14)   1月、漁村・漁港シンポジウム「新たな『もうひとつ』の後志広域観光と『地産地消』」パネラー
2月、北海道中小企業家同友会しりべし小樽支部フォーラム「広域後志観光」パネラー
小樽観光協会・運河プラザ一番庫・後志観光パンフレット図書館オープン
4月、国交省道路課社会実験・「広域観光ドライブに関する総合道案内システム」の幹事就任。黒松内・ニセコ・余市・小樽の4市町村をモデルiセンターとしてスタート
4月、港湾空間アドバイザー就任
7月、舞鶴市観光交流促進ワークショップ— 観光とまちづくり—パネラー
7月しりべしiネット立ち上げ
10月、しりべし魅力展・運河プラザ
11月、知恵のまちづくり・全国都市フォーラム 「小樽報告」
■籔半支店、奥沢サンドール店から奥沢十字街に移転開業、「蕎麦処・籔半水木」と改称。
■Apple PowerMac G4 QuickSilver+iBook

2003(H15)   小樽蕎麦商組合・副組合長就任(2月)
しりべしiネット交流会・ヒルトン小樽、
  基調講演・ヨーロッパの観光地づくりと観光情報
  講師:スイス・ヴァレー州ツェルマット観光局
    山田 桂一郎 氏(3月)
小樽運河保存運動以来三〇年の盟友・木彫工房メリーゴーランド代表・山口保氏、小樽市議立候補初当選、100%まちづくり市民運動派市議の誕生。
「しりべしiネット・iセンター」連絡会議リーダー就任。
6月北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・副理事長就任。
広域後志観光ホームページ「しりべしiネット」リニューアル、岩内・積丹・喜茂別が加わって7iセンター開業。 ニセコiセンターで「iセンター運用実験説明会」開催(7月)
天狗山夜景をみる会(8月)
■13年勤続の厨房主任・荒又貴徳と10年勤続のホール主任・横山恵子結婚し独立開業。「蕎麦や・荒又」、旧「興兵衛寿司」跡にオープン(8.28)
第1回しりべしiセンター交流会(岩内・9月)
しりべし魅力展・小樽運河プラザ(10/11)
  講演・誕生してほしい、マチのコンシェルジュ 
    株式会社 電通北海道
    マーケティング・クリエーティブ室長
             臼井 栄三氏
しりべしiネット・冬路道路情報提供実験
後志地域、国土交通省・「観光交流空間づくりモデル事業」選定
第2回iセンター交流会(黒松内・11月)
小樽市地域経済活性化会議・観光高度化WG委員就任
小樽市観光基本計画策定委員会・副委員長就任
小樽フィルムコミッション・ウェブサイト

2004(H16)   ●1月、室蘭港立市民大学設立セミナー:雪あかりの路報告
●2月後志地域広域連携観光交流推進協議会「外来客接遇セミナー」
●第6回小樽・雪あかりの路開催、特別企画・「都市観光とまちづくりフォーラム」開催
●しりべしiネット交流会・第一会館(3月)
●後志観光連盟・しりべしiシステム事業運営部会長就任(4月)、倶知安・蘭越・赤井川・真狩が加わりしりべしiセンター11カ所に拡大
●iBook故障、修理不能でApple PowerBook G4導入(5月)
●国土交通省・観光カリスマ百選・第六次選定)6/23)
●しりべしiネットリニューアル(7月)
●しりべしフィルムコミッション
●しりべしiネット・お薦め観光モデルルート事業
●台風18号北海道来襲
●日本商工会議所・第1回全国観光振興大会・宇都宮・足利参加、「まちづくり運動として観光振興を進めよう」宣言採択
●「小樽・蕎麦屋・籔半 麺遊倶楽部」ウェブサイト立ちあげ(9/1)
●小樽・雪あかりの路「国土交通省大臣表彰 手づくり郷土賞・地域活動部門」授賞(11月)
●小樽銀行協会解体(11月)
●後志地域広域連携観光交流推進協議会・広域観光戦略検討部会開催、部会長(12月)
●小樽マニア大集合ウェブ・小樽観光誘致促進協議会会員紹介ページ開始

2005(H17)   ●札幌商工会議所・産業観光フォーラム(2/7)
●第7回小樽・雪あかりの路、新事務局長・事務局次長のもと開催、雪あかりの路特別企画・「雪あかりの思い出」開催(2/11 ̄20)
●2月、小樽蕎麦商組合平成17年度総会で、1985年(s60)から担当していた労働保険事務組合を後任にバトンタッチ。(^.^)
●3月、しりべしiネット交流会・シンポジウム「今はじまる!しりべしのニューツーリズムとまちづくり」:倶知安第一会館
 基調講演:須田 寛氏
    ((社)日本観光協会全国産業観光推進協議会 副会長
     東海旅客鉄道株式会社 相談役)
■iSight導入
■Windowa e-Machine note を格安で購入!m(__)m
■Apple PowerMac G4 QuickSilverがWindows Machineへの嫉妬からかダウン! 本体はアウト、ハードディスクは幸い助かる。
●「小樽・蕎麦屋・籔半 麺遊倶楽部」ウェブサイトの「蕎麦屋親爺の独り言」をBlogでの運営に切りかえ(4/1)。
● 同じく、ナビゲーション・バーを新設。(5/1)
●4月「山口たもつが行く!」ブログアップ
●5月、北麺飲組合小樽支部平成17年度総会で1993年(H5)から就任していた支部幹事長を後任にバトンタッチ(^.^)
●7月、仁木iセンターオープン、後志管内で12個所目のiセンター。喜茂別iセンターがリニューアルオープン。
8月31日、小樽・蕎麦屋・籔半 麺遊倶楽部一周年、 年間累計PageView:103,815カウント、年間累計Visit:21,550カウントを頂く。
●9月、後志20市町村が参加するオールしりべし秋の味覚めぐり開始(9/10〜10/10)

2006(H18)   ■1月
Apple PowerBook G4がダウン! 修理に出すが回復不可能か。使い方が激しすぎると。
●Appleサイトで出荷時不良品を修理し販売しているのを知り、iBookG4を購入メモリー1GBに。
● 01/27 熊本県小国町・黒川温泉視察
■2月
●02/01 喜茂別iセンター会議
●02/06 総務省北海道総合通信局主催キャリアアップセミナー「イベント・ITを活用した観光情報の発信」講師
●02/09-18 第8回小樽・雪あかりの路
●02/15-16 観光カリスマ塾開催
●02/17  観光ユニバーサルデザインシンポジウム開催
●02/17-18 しりべし魅力展、ニューツーリズムの実践シンポジウム 熊本県小国町・宮崎町長
■3月
03/28 経済産業省・集客交流サービス活性化研究会 で小樽報告
■ 4月
小樽観光協会職員公金着服調査委員に。
5月理事会で 小樽観光協会全理事辞任、会長預かりに。5/22観光協会総会で新体制に
■5月
●05/09 北海道麺類飲食業生活衛生同業組合青年会連合会函館交流会50名弱、札幌・旭川・小樽・函館の青年部が結集。
■6月
●06/02 榎本武揚氏ひ孫、来樽・来店。
●06/06 全国飲食業生活衛生同業組合山口県全国大会で山口市・長門市、防府市に。
■58歳直前で「インテル入っている」ユーザーに
Apple MacBook Pro 2.16GHz Intel Core Duo 309800 ( 15.4インチ ワイドスクリーンディスプレイ  解像度1440x900 2.16GHz Intel Core Duoプロセッサ  1GB (シングルSO-DIMM) 667MHz DDR2 SDRAM (PC2-5300)*2  100GB 5400rpmシリアルATAハードドライブ  スロットローディング式SuperDrive (DVD±RW/CD-RW)  ATI Mobility Radeon X1600 256MB GDDR3メモリ  FireWire 400ポート1基、USB 2.0ポート2基
■7月
●7/5-6、しりべしiネットスタッフ研修会/於:真狩
●7/08建築とまちづくりセミナー・市民会館
●7/10東京大学・経済学部・観光科、「観光コミュニティ論、講義
●7/21、しりべしiネットシンポジュウム/於岩内町、地域を変えるコミュニティビジネス:会津リエゾン 吉田 孝氏
●7/24BSフジ、北海道近代化遺産収録
■8月
●観光協会・誘致協統合検討会議設置、観光協会・運河プラザ運営委員会設置
■9月
●9/14、日本ビジネスコンピューター協議会・講演
●9/16、徳島阿南市シーニックバイウェイ交流
●夕張「地域の未来を拓く産業観光in空知」パネラー
■10月
●10/12-13日本商工会議所観光振興大会・函館
●10/26北海道市町村公報担当会議・講演
●10/28函館ゴライアスクレーン保存集会
■11月
●11/07 阿蘇デザインセンター交流
●11/10-12 やまがた観光まちづくり塾・講師、山形県白鷹町
●11/14-15 湯布院訪問、玉の湯・亀の井別荘
●11/22  北麺飲小樽支部青年部設立
●11/28 小樽港湾合同庁舎新築懇談会
●11/30 総務省「web2.0時代の地域のあり方に関する研究会」
■12 月
●12/04 小樽観光協会・小樽観光誘致促進協議会統合検討委員会
●12/05 小樽観光ユニバーサルデザイン事業・第一回おたる安心マップ制作委員会開催


2007(H19)   ■1月
01/17 小樽観光協会・小樽観光誘致促進協議会統合説明会
01/24 内閣官房都市再生本部地域活性化ナビゲーター
01/27 シーニックバイウェイ・キャンドルナイト開始
■2月
02/02 真狩村御保内小学校PTA講師
02/07 2007第9回小樽雪あかりの路開始
02/17 2007しりべしiネット魅力展
02/27 小樽観光協会臨時総会、小樽観光誘致促進協議会との統合決定、小樽観光誘致促進協議会の解散決議
■3月
03/01 山形県白鷹町千年桜贈呈・植樹検討会議
03/06 経済産業省・地域中小企業サポーター就任・地域中小企業サポーターサミット
03/29 新観光協会設立総会
    理事・観光まちづくり委員長就任
■4月
04/22 小樽市議選投票日
04/25 山形県白鷹町千年桜、山形県副知事来樽小樽運河プラザ前庭植樹
■5月
05/05 山形白鷹町千年桜、運河公園、市役所前庭植樹
05/06 TV東京:男の料理お取り寄せ:Men's倶楽部    で弊店紹介
05/12 小樽市高齢者懇談会「杜のつどい」講師
05/18 山形県・白鷹町観光協会総会・講師
05/23 国土交通政策研究所・政策課題勉強会・講師
■6月
06/09 LASDEC:ICTを活用した地域産業支援モデル事業検討委員会
06/29 日本放送・おもいっきりテレビ、今日は何の日、小樽運河埋め立て採決の日放映
■7月
07/01 小樽観光プロジェクト推進会議発足・委員長
07/12 後志観光連盟第一回幹事会
07/24 後志観光連盟・第一回しりべしiシステム事業連絡会議開催
07/26 しりべしツーリズムサポート第一回準備会
■8月
08/08 ByWay後志実行委員会・平成19年度3−4号発刊決定
■9月
09/02 市内小中学校PTA食育講演講《蕎麦屋親爺からみた食育と 小樽の屋の文化》
09/08 小樽潮陵高校61期卒業40周年記念同窓会・武蔵亭
09/18 北海道麺類飲食業生活衛生同業組合青年連全道研修会(運河プラザ)
09/23 しりべし収穫祭(ウィングベィ)
■10月
10/01 有限責任中間法人・しりべしツーリズムサポート設立
 しりべしツーリズムサポート事務所開設:
 044-0033虻田郡倶知安町南3西4-2-1JR倶知安駅内
 tel:0136-23-0712
10/08 鉄道の日トークセッション・幌内鉄道のあった町(新小樽 総合博物館)
10/18 第35回歴史的景観都市協議会小樽大会
11/21 新幹線駅周辺整備セミナー・ヒルトン小樽、しりべしiネット事業報告。
11/25 富山県黒部市・黒部まちづくり塾・講師
11/28  長橋中学校、蕎麦総合学習取材 、籔半・ヤマ安。
     

2008(H20) 01/31 シャコ会議開始
  02/16 しりべしiネット・雪あかりの路第10回記念シンポジウム
  02/13 小樽漁協シャコスープ試食
  03/03 日本福祉のまちづくり学会、雪あかりの路のバリアフリーの取り組み、於:運河プラザ
  03/18 北海道庁・人材育成シンポ、パネラー
  03/22 小樽運河保存運動・柳田良造氏、岐阜市立女子短期大学生活デザイン学科教授就任、送別会
  03/26 産業観光セミナー in空知、講師
  04/23 小樽観光協会推奨品ネット販売!第一弾は《べこ餅》
  04/28 小樽市観光プロジェクト推進会議、「小樽観光都市宣言答申案」市長に提出。
    小樽運河を守る会・峯山冨美「元」会長2008年度の日本建築学会「文化賞」受賞記念シンポジウム企画開始
  05/06 BSフジ北海道旅の悠休日で紹介
  05/24

後志市職労研修講演

  05/30 小樽運河保存運動を担った《小樽運河を守る会》の峯山冨美「元」会長に、2008年度の日本建築学会「文化賞」が授与
  05/29 商工会議所商業委員会・手宮線ゲストスピーチ
     
  06/08 夜のガイド事業、コーステスト、モダンタイムス
  06/12 しりべしiセンター研修会、仁木フラワーセンター
  06/17 山形観光まちづくり塾、女将同伴
  06/20 北麺飲組合総会・40周年記念祝賀会、支部活動イチオシ大賞発表
  06/21 榎本武揚百周年交流会
  07/01 小樽蕎麦商組合、蕎麦屋も観光・小樽に一役買ってでる!蕎麦屋の器も小樽ブルー硝子、ということで小樽蕎麦商組合組合加盟全店が、蕎麦猪口、薬味皿、蕎麦徳利を小樽ブルー硝子で夏期間実施、協力:小樽大正硝子館
  07/05 北海道蒲鉾組合研修会、講演
    BYWAY後志第参号発売
  07/25 しりべしツーリズムサポート・収穫祭実行委、ウィングベィ小樽、
  08 しりべしツーリズムサポート、羊蹄山麓味覚フェスタ実行委加入、Blog・羊蹄山麓味覚フェスタ2008立ち上げ
  09/06 小樽-赤井川-倶知安間国道393開通式
  09/16 北海道麺類飲食業生活衛生同業組合青年連合会ブロック研修・旭川
  09/20-21 しりべしツーリズムサポート・後志収穫祭実行委、ウィングベィ小樽、
  09/27 北海道・オータムフェスタ、札幌大通り会場
  10/01 観光庁発足、東京赤坂プリンスホテル
  10/21 シーニックバイウェイシンポジウム、VISIT SOYA
  10/23 小樽潮陵高校PTA、蕎麦屋親爺からみた食講演
  10/28 生活衛生功労、厚生労働大臣表彰受賞、東京ホテルニューオオタニ
  11/05 小樽出身本保芳明氏観光庁長官就任記念、北海道・小樽観光を語る会、北一ガラス三号館ホール
  11/06 堺町通り夜の賑わいづくり検討委員会第一回会議
  11/07 峯山冨美氏日本建築学会文化賞受賞記念シンポジウム、マリンホール
  11/08 しりべしツーリズムサポート、しりべし味覚フェスタ実行委参加、ニセコヒルトンビレッジ
  11/15 全道しごとおこし・まちおこし人情報交流会講演、道庁赤レンガ
  11/18 第二五回籔半・明朝・そばと落語の会
  11/25 小樽ロングクリスマス開始、第一回あったまる開始
  11/28 しりべしiネット研修会
  12/04 国道393名称委員会、赤井川
  12/22 堺町通り夜の賑わいづくり地元説明会、キャビンかま栄
  12/24 後志インタビューマガジン「BYWAY後志」第四号発刊

2009 H21    
     
     

役職


小樽蕎麥商組合・副組合長
北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・副理事長
北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・特別相談員

(社)小樽観光協会・理事-観光まちづくり委員長(2007)
小樽市観光プロジェクト推進会議・委員長(2007)
小樽・雪あかりの路実行委員会・相談役

後志観光連盟・しりべしiシステム事業運営部会部会長(2006)
有限責任中間法人・しりべしツーリズムサポート・理事(2007)
後志地域総合情報誌《BYWAY後志発刊委員会・代表》(2006)

国土交通省・観光カリスマ(第6次選定2004))
内閣官房都市再生本部地域活性化ナビゲーター(2007)
経済産業省・地域中小企業サポーター(2007)

小樽まちづくり協議会・事務局長(1997)